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楊淑雲 副教授

【期刊論文】

  1. 楊淑雲(2017)「擬態語「ゆったり」の用例分析:「ゆっくり」「のんびり」との比較を通して」『日本言語文藝研究』第17号、pp.61-77.

  2. 楊淑雲、黃麗雪(2014)「畳語形の擬態語と動詞との関わりについて:過程性と結果性から見る」『育達科大學報』第37期、pp.43-60.

  3. 楊淑雲(2013)「オノマトペから成るあわせ名詞の意味記述をめぐって」『中華日本研究』4、pp.1-20.

  4. 楊淑雲、黃麗雪(2011)「擬態語の語尾についての再考」『日本言語文藝研究』第12号、pp.112-126.

  5. 楊淑雲(2011)「あわせ名詞の語構成:オノマトペから成る場合」『中華日本研究』3、pp.1-16.

  6. 楊淑雲(2010)「日本語シテイル形の基本的用法に対応する中国語の一考察」『中華日本研究』2、pp.245-267.

  7. 楊淑雲(2010)「オノマトペの名詞化」『中華日本研究』2、pp.73-94.

  8. 楊淑雲(2010)「形容詞文における擬態語の意味・用法について」『言語科学論集』14、pp.93-111.

  9. 楊淑雲(2010)「擬態語の程度表現について:形容詞と共起する場合」『国語学研究』49、pp.16-30.

  10. 楊淑雲(2009)「〈擬態語+する〉の形式と人称制限:感情・感覚を表す場合」『国語学研究』48、pp.44-57.

  11. 楊淑雲(2008)「擬態語の語尾とその後接成分について」『国語学研究』47、 pp.40-53.

  12. 楊淑雲(2001)「擬態語の否定表現」『淡江大学日本語論叢』10、pp.380-394.

  13. 楊淑雲(1994)「擬態語のサ変複合動詞化:その成立不可の要因について」『淡江大学日本語論叢』5、pp.81-93.

  14. 楊淑雲(1994)「〈擬態語+くる〉の形式について:〈〜する/なる〉との比較を通じて」『国語学研究』33、pp.23-30.

  15. 楊淑雲(1993)「〈擬態語+する/なる〉の形式について」『東北大学文学部日本語学科論集』3、 pp.95-106.

  16. 楊淑雲(1993)「擬態語の派生動詞」『国語学研究』32、pp.23-33.

 

【專書/專書論文】

  1. 楊淑雲(2015)「擬態語の名詞修飾」斎藤倫明、石井正彦編『日本語語彙へのアプローチ:形態・統語・計量・歴史・対照』東京:おうふう出版社、pp.95-111.

  2. 楊淑雲(2011)『擬態語の研究』豪風出版有限公司 (ISBN 978-986-6134-11-1)

  3. 楊淑雲(2009)『現代日本語における擬態語の研究』東北大学大学院文学研究科 博士論文

  

【研討會論文】

  1. 楊淑雲(2017)「コーパスを利用したオノマトペのコロケーション考察 :『さっぱり』の意味用法を中心に」2017年度第17回定例學會日本言語・文芸・文化研究学会国際学術シンポジウム.

  2. 楊淑雲(2016)「擬態語動詞の文法的特徴:ことばの評価性から見る」2016年度第16回定例學會日本言語・文芸・文化研究学会国際学術シンポジウム.

  3. 楊淑雲(2015)「擬態語「ゆったり」の用例分析:「のんびり」「ゆっくり」との比較を通して」2015年度日本言語文藝研究国際学術シンポジウム.

  4. 楊淑雲(2015)「擬態語「のんびり」「ゆっくり」の用例分析」2015年大葉大学日語教學國際學術研討會第7回.

  5. 楊淑雲、黃麗雪(2013)「畳語形のオノマトペと動詞との関わりについて」2013新生醫專「應用英、日語教學」國際學術研討會.

  6. 楊淑雲(2012)「擬態語と共起する形容詞について」2012年應用日語教學國際學術研討會.

  7. 楊淑雲(2012)「擬態語の評価的意味に関する試論:感情・感覚を表わす場合」義守大学應用日語學系2012年日本文化與教學應用國際學術研討會.

  8. 楊淑雲(2011)「オノマトペから成るあわせ名詞の意味記述をめぐって」台灣首府大學2011年應用外語教師專業成長學術研討會.

  9. 楊淑雲(2011)「あわせ名詞の語構成:オノマトペから成る場合」2011年度台灣日本言語文化研究國際學術研討會.

  10. 楊淑雲(2011)「擬態語の名詞修飾」2011年臺灣大學日本語文創新國際學術研討會.

  11. 楊淑雲、黃麗雪(2010)「擬態語の語尾についての再考」2010年度台灣日本言語文化研究國際學術研討會.

  12. 楊淑雲(2010)「オノマトペの名詞化」中華大学人文社会学部応用日本語学科創立記念第一回国際学術コンフェレンス.

  13. 楊淑雲(2008)「擬態語の程度表現について:形容詞を修飾する場合」日本語学会2008年度秋季大会研究発表会.

  

【研究計畫案等】

  1. 楊淑雲(2013.09-2014.01),中華大學102學年度第1學期 教師專業成長社群【教師教學研究自我成長專業研習『竹風研究會』】1020106

  2. 楊淑雲(2012.08-2013.07),101年度科技專題研究計畫【有關現代日語中的擬態語與形容詞之組合】NSC 101-2410-H-216-003

  3. 楊淑雲(2011.08-2012.07),100年度科技專題研究計畫【有關現代日語中的擬態語與名詞之組合】NSC 100-2410-H-216-008

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