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加藤稔人 助理教授

【專書】

  1. Kato, T. 2008.Acquisition of Japanese Vocabulary by Chinese Background Learners: The Roles of Transfer in the Productive and Receptive Acquisition of Cognates and Polysemy, Berlin: VDM Press.

 

【期刊論文】

  1. 加藤稔人2018効率的に初級日本語学習者のコミュニケーション能力を育成するコースデザイン」『筑波学院大学紀要』、 第13.

  2. 加藤稔人2015「縦と横の繋がりを考慮したコースデザイン中華大学応用日本語学科の会話コースを例に」『大葉應用日語學報』 第10, pp.1-22.

  3. 加藤稔人・武田牧人2015「接触場面を想定したコースデザイン:日本語教師とのインターアクション」『中華日本研究』 第6期、 pp.53-64.

  4. 加藤稔人2010「台湾の大学における接触場面を想定した日本語コースのデザインと人的リソースの活用」 『中華日本研究』 第二期、 pp.137-149.

  5. 加藤稔人2007「中国語母語話者の日中同形同義語の用法に関する知識母語の影響の有無」 『教育外國語文學報』, 7 pp.73-84.

  6. Kato, T. 2007. Constraints of Language Transfer and Transfer in Multiple Dimensions: A Review. Nanzan Linguistics Special Issue, 2, pp.33-58, 20.

  7. Kato, T. 2005. Learning Strategies Employed by Chinese Background learners in Learning Japanese Vocabulary, Japanese Studies, Vol. 25, No. 3, pp.271-286.

  8. 加藤稔人2005「中国語母語話者の日本語の語彙習得プロトタイプ理論、言語転移理論を基に」 『第二言語としての日本語の習得研究』8pp.5-23.

  9. 加藤稔人2005「中国語母語話者による日本語の漢語習得他言語話者との習得過程の違い」 『日本語教育』125pp.96-105.

 

【研討會論文】

  1. 加藤稔人2014「日本語教師との接触場面を想定したコースデザイン」2014年台灣日本語教育學會J-GAP TAIWAN教育實践發表會.

  2. 加藤稔人2013「学習開始後3ヶ月で日本人と対談できるコースデザイン」2013年台灣日本語教育學會 J-GAP TAIWAN 教育實践發表會.

  3. 加藤稔人2013「コース間の連携とコース内の連携実用的で効率的な日本語コースの台湾での普及を目指して」東海大學卓越計畫教師専業成長教學検討會「<繋がり>をつくる言語教育」.

 

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